★ Kindleにても販売しています。表紙が違いますが内容は同じです。是非ともお読みください。
聖書から学ぶ希望の死生観
石川洋一著
「死は忌み嫌うべきもの」ではなく、肉体の死は通過点に過ぎないという聖書の死生観を、ストレートに語る本書。超高齢化社会となった日本で、自分や身近な人の「死」とどう向き合うかを考えてみるきっかけになる一冊。
価格:1100円(税込) 発売:いのちのことば社
これひとつとならんためなり
上記の本は「いのちのことば社」および全国のキリスト教書店で販売されています
価格:480円(税込)
-和解の福音
本書では 再臨信仰が高調された1930年代のホーリネス教会でイスラエルの回復のために祈るようになった経緯 神がイスラエル民族をどのような目的のために選ばれたか 神の目的と期待に反してイスラエルはどのような行動と選択をしたか ユダヤ人が大切にしてきた法律がなぜ異邦人との壁となったか イスラエルはどうしてローマに滅ぼされ1900年にわたって流浪の民となり迫害されてきたか キリスト教会の過ちはどこにあったか などを考察
価格 : 2160円(税込)